どうするマヨラー

世の中にはご飯やおかずなど何にでもマヨネーズをかけて食べる、マヨラーっていますよね。

あのスマップの香取慎吾もマヨラーで、マヨネーズをそのまま飲んだりしちゃってましたもんね。

でも今からマヨネーズが嫌いになるかもしれない情報をお伝えします。

マヨネーズは高カロリーという話は聞いたことがありますが、マヨネーズの原材料というのは、主に卵、油、酢、塩などでできています。

その高カロリーの原因となる油の量が一目瞭然でわかる方法があるのです。

それはマヨネーズを一度凍らせて、再び自然解凍するだけ。

すると、マヨネーズは分離して油とその他の材料に別れます。

その結果、油が約8割ほどを占める結果となってしまいました。

この油の量を実際に見てしまうと、ちょっとマヨネーズ食べたくなくなっちゃいました。

さてマヨラー達よ!どうする?!

ドイツで最大部数の大衆紙が誤報

新聞や雑誌などは、世界中の人々が見て世の中の情報収取する手段の一つである。

それらの記事に乗ったものは誰もがだいたいは信じてしまうもの。

だから決して誤った情報は掲載してはならない。

しかし、ドイツで最大部数の大衆紙が、日本人のあるお笑い芸人の誤った情報を掲載してしまったようだ。

それはお笑い芸人のスギちゃんが、サマージャンボ宝くじを買って大当たりし5億円を持ち帰ったというものだった。

そんなはずはない・・・。

サマージャンボは決まった日に抽選があり、買ってその場でお金を持ち帰るなんてできるはずがない。

なぜそんな間違いをしたのかというと、スギちゃんがサマージャンボ宝くじのPRの為に撮影した、大金を持った写真がドイツの編集者は勝手に当選したと勘違いしたようだ。

ちゃんと確認もせずに記事にするなんて、編集者失格すよね。

そのドイツの大衆紙は当てにならんなぁ・・・。

青田典子復帰!

安全地帯のボーカル・玉置浩二と約二年半前に結婚した、青田典子がなんと、このたび芸能界活動を再開した。

今回の活動再開でバラエティーは一切封印し、今後は女優業に専念するとのこと。

復帰の理由も結婚して二年が過ぎ家庭も安定してきたからとインタビューで話している。

あぜ玉置なんだと私は結婚した当初テレビに叫んだ記憶がありますが、まあ離婚も今のところはしていないので家庭と女優業を両立させて頑張ってほしいものです。

今までのバブル青田を封印し新たな境地にたった新生青田典子に期待大だ!

でも、以前の青田のようにバラエティーではじけて欲しいと思っているのは私だけでしょうか?

LUNA SEA 第二期

1980年代後半から日本の音楽界で大人気だったバンド・河村隆一率いるLUNA SEAがなんと13年ぶりにオリジナルアルバムの制作に入った。

しかも古巣のユニバーサルミュージックに移籍しての活動再開にファンの期待も高いだろう。

11月からは全国ツアーも開始されいよいよ波に乗っているLUNA SEA。

私はそれほどLUNA SEA好きではないのですが、一昔前はLUNA SEAが好きという声をよく耳にしたので楽しみにしているファンもおおいんじゃないでしょうか!

好きなアーティストの活動再開はファンにはたまらんでしょうね。

どんな音楽でファンを魅了してくれるのか、第二期のLUNA SEAに期待大だ!

でたらめな外国の裁判官

とんでもないニュースを見てしまいました。

12歳の少女に性的暴行を加えて捕まった男がなんと!

身長が低いという理由で減刑になったというのです。

なんともありえない!

身長が低いだけで減刑されるのであれば、身長が低い人は何でもかんでも犯罪をやりかねません。

裁判官曰く、身長が低いと刑務所での暮らしに耐えられないであろうという判断だそうですよ。

一体何を基準にわけのわからないことを言っているんでしょうか。

性的暴行は立派な犯罪です。

そんな犯罪人を野放しにするなんて許せないですよね。

12歳の少女やその親族の気持ちを考えるとやるせない気持ちになります。

これは珍事件どころか呆れる事件ですね…。

ちなみに禁錮10年から保護観察に変わったそうですよ。

ロシア人はルーズ?それとも日本人がきっちりしすぎ?

ロシア人は日本人のアポイントメントの取り方には驚きを感じているようだ。

日本人は大切な相手から優先的に、1か月後でも「○月○日○時に○○で会おう」ときっちり決めて予定を入れていくのが普通だ。

しかし、ロシア人からすると、1か月後の予定なんてわからないのにどうして予定が組めるのかと不思議に思うようなのだ。

ロシア人のアポの取り方というのは、前日に「明日会おう」などと話し合い、時間などの具体的な話は、当日また電話して話し合い、そこで初めてアポが取れたということになるらしい。

友達同士であればそんな感じの約束でも構わないと思うが、仕事上の取引先などとのアポは、そんなやり方ではとても不安になってしまいそうだ。

ロシア人が日本で働くと、なんでもきっちりしていて息が詰まりそうになるのかもしれないですね。

 

滑走路で自動車運転の練習をしていた

フィリピンで耳を疑う出来事が起こった。

約80人を乗せた飛行機が着陸態勢に入っていたが、滑走路上の障害物により着陸のやり直しを強いられたという。

その障害物とは、なんと航空当局幹部の息子が乗った自動車だったのだ!

しかも滑走路でガールフレンドに運転の練習をさせていたというのだ。

ありえない!

そんなこと日本人の私たちからすれば、予想もできないことだ。

しかしフィリピンのこの空港では、こういった事はよくあることで、運転の練習だけでなく、自宅に帰るための近道として日常的に滑走路を横切っていたというのだ。

もう一度言おう・・・ありえない!!

今回は事故には至らなかったが、同じような事故や災害が毎年繰り返されているらしい。

どうして改善しようとしないのかがとても不思議である。

年末年始の異常な文化

フィリピンでは毎年年末年始になると、大量の花火が上がるらしい。

新年から派手なことをするんだなと思いきや、決して笑って見ていられるような花火ではないようだ。

花火といても爆竹のようなもので、むしろ小さな爆弾と言っても過言ではない。

中には違法に作られたものもあり、暴発したり不発だったりと事故を招く原因となっている。

その異常な文化のせいで、毎年約1000人が負傷し、妊婦や子供たちが死亡するという悲しい出来事となっているようだ。

毎年のようにこんなに不死者が出ているのに、どうして止めようとしないのだろうか?!

この花火を規制する動きはあるが、いつまでたっても徹底される様子がないらしい。

文化というのはいいことばかりではないということですよね・・・。

これ以上の死人が出ないように、早く全面禁止にしてもらいたいですね。

 

小学生の息子の背中を何度も殴った両親

小学校低学年の長男の背中を両親が殴り、全治約1か月の打撲を負わせた疑いで逮捕された。

私はこの両親が、長男に暴力を振った理由を聞いて唖然とした。

その理由は「長男のせいで二男が目を覚ましたことに腹が立った」ということ。

たったこれだけのことで、いい大人二人が寄ってたかって小さな背中に殴り掛かるなんて、本当に信じられません。

殴ったのはこの日が初めてだったのでしょうか?

その辺のことはわからないが・・・。

確かに子育ては休みがなく毎日のことで、ちょっとしたことでイライラしてしまう気持ちはよくよくわかります。

でも、子供のことを一番に守ってやらなければいけない親が、二人ともそんなことをするなんて許せません!!

子供たちが本当に可哀想。

 

R-1王者にオファー殺到

今年のR-1グランプリで見事王者に輝いたのは、頭のてっぺんはつるんつるんで前髪がチラリと残っているのが特徴の、三浦マイルド(35)だった。

この日を機に生活ががらりと変わったのは言うまでもないであろう。

王者として仕事のオファーが殺到。

現在大阪が拠点だが東京に移さないとと事務所関係者が言っているようだ。

しかし誰もが心配するのが、一発屋と呼ばれる枠。

一発屋と言われながらも、なんだかんだテレビでよく見る芸人さんもいるが、三浦マイルドもそこで生き残れるかは、本人次第である。

あのビジュアルがお茶の間に嫌がられないかと、心配の声もあるようだが・・・

私は真面目そうで優しそうな顔が嫌いではない。

一発屋で終わらないことを祈っておこう。